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Japaness

  • 清渓川 清渓川は、清渓広場から新踏鉄橋までを結ぶ総距離5.84kmの区間に、散策路、滝、石橋や様々な造形物などが設置されているソウルのランドマークともいえる場所です。各区間ごとに異なる景観を楽しむことができ、近くには光化門広場、鐘路、仁寺洞、明洞、東大門などの名所があり、これらを一緒に観光するのもおすすめです。
  • 景福宮 景福宮(キョンボックン)はソウルの五大宮の一つで、朝鮮王朝(1392-1910)の正宮として600年の歴史があります。この宮は朝鮮の創始者である「太祖・李成桂 (在位1392-1398)」が高麗の首都を移転した際、新しい王朝の宮殿として1395年に建てられたもの。ソウルの北にあるので「北闕」とも呼ばれています。
  • 昌徳宮と後苑 昌徳宮(チャンドックン/史跡122号)は、1405年景福宮の次に建てられた別宮です。正宮の景福宮の東側にあり「東宮」とも呼ばれていました。錦川橋が造成され(1411年)敦化門が建立され朝鮮第9代の成宗の時代は、さまざまな王が本宮の役割をする宮殿となりました。
  • 昌慶宮 ソウル市鐘路区の昌慶宮(チャンギョングン)は、昌徳宮とともに朝鮮王朝(1392-1910)別宮のうちの一つ。1418年に世宗(1397-1450)が王位に就いた後、退いた太宗(1367-1422)が穏やかに余生を送れるようにと建てた寿康宮がその始まりです。
  • 仁寺洞 ここは仁寺洞(インサドン)メインストリートを中心に両端に脇道が迷路のように複雑に入り組んでいる仁寺洞。ここは現代的な雰囲気と昔ながらの伝統が調和した都会の中の空間で、画廊や伝統工芸店、伝統飲食店、カフェなどが密集しています。
  • 東大門総合市場・ショッピングタウン 長い歴史と伝統を誇る「東大門総合市場(トンデムンチョンハップシジャン)」は、韓国を代表する市場として1970年12月23日に東洋最大規模の単一市場として始まりました。1985年12月に東大門ショッピングタウンがオープンし、現在はA~D棟とショッピングタウンの5棟でなっています。
  • 南大門市場 南大門市場には子供服、レディースウェア、メンズウェアをはじめとして、繊維製品、台所用品、贈答品、民芸品、土産物、食品、輸入品、日用雑貨、アクセサリーなど、日常生活に必要な全てのものを買い揃えられる韓国最大の総合市場です。
  • 明洞 明洞(ミョンドン)は巨大ショッピング都市を連想させる街。地下鉄4号線明洞駅から乙支路、ロッテ百貨店に続く約1kmほどのエリアに、各種ブランド店、百貨店、服屋などが密集しています。流行のメッカと言われるだけに、衣類や靴、アクセサリーなどのさまざまな商品が並び、南大門や東大門よりは質のいいブランドが多く集まっているのが特徴です。